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【東京】齊藤仁選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
東京支部397883期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
7.2555.10%75.17%145回8回
齊藤仁選手 特徴

齊藤 仁(さいとう じん)選手は、東京支部に所属するA1級の競艇選手。83期生で、同期に重野哲之選手、須藤博倫選手らがいる。

新田雄史選手は、1998年11月11日に地元である平和島競艇場で開催された「第43回 日刊スポーツ旗争奪レース」の1Rでデビューし、翌日の1Rで2コースからまくり初勝利を飾った。1999年9月15日に浜名湖競艇場で開催された「スポーツニッポン 菊花杯」で初優出

2002年2月6日に多摩川競艇場で開催された「第47回 関東地区選手権競走」でG1初出場し、11日(最終日)の8RでG1初勝利を挙げた。同年7月25日に江戸川競艇場で開催された「第12回 アサヒビールカップ」では初優勝を飾った。

2005年6月7日に江戸川競艇場で開催された「江戸川大賞」でG1初優出し、優勝戦では4着に入った。

2006年8月29日に桐生競艇場で開催された「第52回 モーターボート記念競走」の2RでSG初出場し、5着に入った。

2007年7月27日に桐生競艇場で開催された「オーシャンカップ競走」4日目の1Rで2コースからまくりSG初勝利を飾った。同年11月24日に浜名湖競艇場で開催された「第10回競艇王チャレンジカップ」で2コースから差して勝利し、通算500勝を達成した。

2012年5月17日に桐生競艇場で開催された「開設56周年記念競走 赤城雷神杯」で1コースから逃げ切りG1初優勝を飾った。

2013年3月20日に平和島競艇場で開催された「第48回 総理大臣杯」でSG初優出。優勝戦では6コースから4着に入った。

2005年1月29日に徳山競艇場で開催された「住信SBIネット銀行賞」4日目の4Rで1コースが逃げ切り、通算1,000勝を達成した。

齊藤仁選手の特徴・得意なコース

続いては、齊藤仁選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

齊藤仁選手は、展開をとらえることを得意としており、どのコースからでも3着以内に絡んでくる実力を持っている。特に「差し」を得意としており、堅実なレース運びにより高い3連対率を誇っている。

齊藤仁選手の進入は基本的に枠なり進入で、強引な前づけを行うことはほとんどない。外寄りのコースに入った場合でも粘り強く、3着以内に食い込んでくる。

齊藤仁選手のスタートタイミングは0.17で、SGクラスの競艇選手としては少々遅めのスタートタイミングとなっている。ただ慎重なスタートであり、スタート事故もかなり少ない。

齊藤仁選手はSG、G1、一般競走、さらにはどのコース等を問わずに、常に粘り強い走りで魅了している。良いモーターを引き当てた節のレースでは是非注目しておきたい。

齊藤仁選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • 開設56周年記念競走 赤城雷神杯(2012年5月17日・桐生競艇場)
  • 全日本覇者決定戦 開設61周年記念(2013年5月16日・若松競艇場)

G2の優勝歴

  • なし
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