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【長崎】赤坂俊輔選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
長崎支部417490期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.5846.40%67.97%153回7回
赤坂俊輔選手 特徴

赤坂 俊輔(あかさか しゅんすけ)選手は、長崎支部に所属するA1級の競艇選手。第90期生で、同期に長野壮志郎選手、石野貴之選手、宇野弥生選手らがいる。

赤坂俊輔選手は、やまと競艇学校(現・ボートレーサー養成所)在籍時にトップ勝率となるリーグ戦勝率6.89の成績を残し、卒業記念競走を優勝。第90期やまとチャンプに君臨した。

赤坂俊輔選手は、2002年5月15日に大村競艇場で開催された「一般戦競走」初日の2Rでデビューし、6月7日に児島競艇場で開催された「一般競走」3日目の7Rで6コースから抜きを決めて初勝利を飾った。

2004年9月21日に唐津競艇場で開催された「東松浦競艇組合22周年記念」で初優出し、優勝戦では2着に入った。

2005年2月22日に尼崎競艇場で開催された「エフエムいたみ杯」で、5コースから抜きを決めて初優勝を飾った。

2006年2月9日に大村競艇場で開催された「第52回九州地区選手権競走」初日の2RでG1初出走し、5日目(13日)の5Rで6コースからコンマ01のトップスタートを切り、5コースからまくり差しを決めてG1初勝利を飾った。

2006年8月29日に桐生競艇場で開催された「第52回モーターボート記念競走」初日の10RでSG初出走し、5着に入った。

2008年8月27日に若松競艇場で開催された「第54回モーターボート記念」2日目の9Rで2コースから逃げを決めてSG初勝利を飾った。

2010年2月16日に唐津競艇場で開催された「第56回九州地区選手権」でG1初優出し、優勝戦では三井所尊春選手のフライングによる恵まれでG1初優勝を飾った。

2012年1月12日にびわこ競艇場で開催された「近江戦国絵巻シリーズ第八戦~大津城攻防戦~」初日の9Rで、3コースからまくりを決めて通算500勝を達成した。1月29日に丸亀競艇場で開催された「一般戦」では、出場した11レース全てで勝利し、パーフェクト優勝を飾った。

2017年11月22日に津競艇場で開催された「アキラ100%杯」のドリーム戦で、3コースから抜きを決めて通算1,000勝を達成した。

赤坂俊輔選手の特徴・得意なコース

続いては、赤坂俊輔選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

赤坂俊輔選手の平均スタートタイミングは0.16と、SG級の選手としては平均的なスタートタイミングとなっている。スタート事故は、ほぼ毎年最低1回ほどは起こしている。

赤坂俊輔選手は、SG競走には縁遠く、G1競走についても優勝経験が少ないが、一般競走においては常に優勝争いに絡む実力を持っている。良いモーターを引き当てた節のレースでは注目である。

赤坂俊輔選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • 第56回九州地区選手権(2010年2月16日・唐津競艇場)

G2の優勝歴

  • モーターボート大賞 ~全国地区対抗戦~(2013年12月3日・大村競艇場)
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