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【三重】坂口周選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
三重支部377983期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
7.3454.10%70.67%133回8回
坂口周選手 特徴

坂口 周(さかぐち めぐる)選手は、三重支部に所属するA1級の競艇選手。83期生で、同期に秋山直之選手、齊藤仁選手、重野哲之選手、須藤博倫選手、永井聖美選手選手、大瀧明日香選手らがいる。

坂口周選手は、1998年11月19日に津競艇場で開催された一般戦初日の1Rでデビューし、翌年1月1日に津競艇場で開催された「新春レース」で5コースから抜きを決めて初勝利を飾った。

1999年7月6日に住之江競艇場で開催された「第28回飛龍賞競走」で初優出し、2000年1月10日に津競艇場で開催された一般戦で6コースからまくり差しを決めて初優勝を飾った。

2002年1月15日に津競艇場で開催された「第16回新鋭王座決定戦競走」初日の1RでG1初出走し、2月19日に常滑競艇場で開催された「第47回東海地区選手権競走」初日の2Rで、6コースから差しを決めてG1初勝利を飾った。

2004年4月18日に津競艇場で開催された「開設52周年記念 つつじ賞王座決定戦」でG1初優出し、王座決定戦では4着に入った。

2007年8月28日に蒲郡競艇場で開催された「第53回モーターボート記念」初日の4Rでし、同節3日目(30日)の10Rで1コースから抜きを決めてSG初勝利を飾った。

2007年11月4日に常滑競艇場で開催された「銀杯争奪戦」2日目の6Rで、4コースから差しを決めて通算500勝を達成した。

2010年2月28日に住之江競艇場で開催された「開設53周年記念 太閤賞競走」で、1コースからコンマ02のトップスタートを切り、インコースを逃げ切りG1初優勝を飾った。

2014年6月30日に芦屋競艇場で開催された「ていゆうニュース杯争奪アダムスキーカップ」2日目の7Rで、2コースから1号艇の中西長松選手を差して通算1,000勝を達成した。

2017年10月7日に蒲郡競艇場で開催された「ナイター巧者選抜! スカパー!・JLC杯」で、3コースからまくり差しを決めて通算50優勝を達成した。

坂口周選手の特徴・得意なコース

続いては、坂口周選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

坂口周選手の平均スタートタイミングは0.16で、SGクラスの競艇選手の中では平均的なスタートタイミングとなっている。スタート事故は、ほぼ毎年に1回ほど犯している。

近年はSGやG1競走での優勝から遠ざかっているが、一般競走では毎年優勝を飾っている。どのコースからの登場でも連に絡む実力を持っているが、5コースからの登場では勝ち切れない状態にある。

坂口周選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • 開設53周年記念 太閤賞競走(2010年2月28日・住之江競艇場)

G2の優勝歴

  • なし
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