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【香川】村越篤選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
香川支部390780期A2級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
5.8138.70%51.72%116回5回
村越篤選手 特徴

村越 篤(むらこし あつし)選手は、香川支部に所属するA2級の競艇選手。80期生で、同期に白石健選手、鎌田義元選手、池田明美選手、白井英治選手、平田忠則選手、香川素子選手、飯山晃三選手、重成一人選手らがいる。

村越篤選手は、1997年5月9日に丸亀競艇場で開催された「デイリースポーツカップ」初日の2Rでデビューし、7月15日に下関競艇場で開催された「日刊サマーカップ」最終日の1Rで、6コースからまくりを決めて初勝利を飾った。

2000年1月12日に常滑競艇場で開催された「スポニチ杯争奪 第16回英傑戦」で初優出し、1月23日に浜名湖競艇場で開催された一般競走で、5コースからまくり差しを決めて初優勝を飾った。

2001年2月1日に鳴門競艇場で開催された「第44回四国地区選手権競走」初日の10RでG1初出走し、同節4日目(4日)の3Rでイン逃げを決めてG1初勝利を飾った。

2003年2月2日に丸亀競艇場で開催された「第17回新鋭王座決定戦競走」でG1初優出し、優勝戦では4着に入った。

2008年5月21日に尼崎競艇場で開催された「第19回サンスポグリーンカップ争奪戦」最終日の4Rで、イン逃げを決めて通算500勝を達成した。

2016年10月12日に江戸川競艇場で開催された「開設61周年記念 江戸川大賞」で、イン逃げを決めてG1初優勝を飾った。

2016年10月13日に徳山競艇場で開催された「開設63周年記念 徳山クラウン争奪戦」5日目の3Rで、イン逃げを決めて通算1,000勝を達成した。

2016年12月20日に住之江競艇場で開催された「第31回グランプリ/グランプリS」初日の3RでSG初出走し、2017年3月15日に児嶋競艇場で開催された「第52回ボートレースクラシック」初日の2Rで、2コースから1号艇の渡辺浩司選手を抜いてSG初勝利を飾った。

村越篤選手の特徴・得意なコース

続いては、村越篤選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

村越篤選手は、江戸川競艇場で開催されたレースにおいて良成績を残していることから、「江戸川巧者」と呼ばれている。実際に初のG1優勝となった舞台も江戸川競艇場であった。

村越篤選手の平均スタートタイミングは0.16と、SG級の選手としては平均的なスタートタイミングとなっている。スタート事故は比較的少なめである。

村越篤選手は、SG競走での優勝経験がなく、G1競走での優勝経験は1度しかない。大舞台ではあまり結果を残せていないものの、一般競走では優勝争いに絡む実力を持っている。

村越篤選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • 開設61周年記念 江戸川大賞(2016年10月2日・江戸川競艇場)

G2の優勝歴

  • なし
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