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【愛知】渡辺真至選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
愛知支部393981A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.4946.90%69.91%113回3回
渡辺真至選手 特徴

渡辺真至(わたなべ まさし)選手は、福岡支部に所属するA1級の競艇選手。81期生で、同期に池田浩二選手、佐々木康幸選手、池田浩美選手、飯山泰選手、寺田祥選手らがいる。

1997年11月19日に常滑競艇場で開催された「名古屋タイムズ杯争奪 第19回全国三地区対抗戦」初日の1Rでデビューし、1998年2月2日に多摩川競艇場で開催された「第20回日刊競艇記者クラブ杯」最終日の1Rで、5コースからまくりを決めて初勝利を飾った。

2000年1月5日に蒲郡競艇場で開催された「2000年新春特別覇者決定戦」で初優出を果たし、優勝戦では4着に入った。

2004年7月11日に唐津競艇場で開催された「スポーツニッポン杯争奪戦」で、4コースから差しを決めて初優勝を飾った。

2014年2月11日に常滑競艇場で開催された「第59回東海地区選手権競走」初日の5RでG1初出走を果たし、同節最終日(18日)の10Rで2コースから差しを決めてG1初勝利を飾った。

渡辺真至選手の特徴・得意なコース

続いては、渡辺真至選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

渡辺真至選手の平均スタートタイミングは0.16で、平均的なスタートタイミングと言える。また、4コースと6コースは0.19、1コースは0.13とアウトコースとインコースで大きく差が出ている。

渡辺真至選手は、まだ重賞競走での優勝経験がないうえに、1着率23%・3着内率69.91%とあまり高くない成績を残している。だが、一般競走において常に優勝争いに絡んでくるうえに、どのコースからの登場でも連に絡むうえに、6コース以外は1着を獲れる実力を持っている。

渡辺真至選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • なし
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