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【徳島】喜多須杏奈選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
徳島支部4714110期B1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
4.8021.50%45.56%79回0回
喜多須杏奈選手 特徴

喜多須杏奈(きたす あんな)選手は、徳島支部に所属するB1級の競艇選手。110期生で、同期に白神優選手、上條暢嵩選手、福田宗平選手、三浦敬太選手、八十岡恵美選手らがいる。

喜多須杏奈選手は、やまと競艇学校(現ボートレーサー養成所)在籍時にリーグ戦勝率5.55(準優出4回・優出2回)の成績を残し、卒業記念競走で優勝し、女性選手としては初のやまとチャンプとなった(本栖チャンプ時代を含めると、横西奏恵元選手以来17年ぶり)。

2012年5月16日に鳴門競艇場で開催された「第42回サンケイスポーツ杯競走」初日の1Rでデビューを果たし、2013年5月5日に鳴門競艇場で開催された「第23回日本モーターボート選手会会長杯競走」4日目の2Rで、5コースからまくり差しを決めて初勝利を飾った。

2014年に鳴門競艇場の準地元スター候補に選出された。

2018年1月28日に下関競艇場で開催された「ヴィーナスシリーズ第11戦 日本スポーツエージェントカップ」で初優出し、優勝戦では3着に入った。

喜多須杏奈選手の特徴・得意なコース

続いては、喜多須杏奈選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

喜多須杏奈選手の平均スタートタイミングは0.17で、やや遅めのスタートタイミングとなっている。しかし、3コースでは一番早い0.13、6コースでは一番遅い0.20を記録している。

喜多須杏奈選手は、未だ重賞競走への出走経験と一般競走も含めた優勝歴がないうえに、1着率が11.4%、3連対率45.56%と成績が低迷している。ただし、どのコースからの登場でも連に絡み、2コースを除いては1着を獲れる実力を持っている。

中村亮太選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • なし
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