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【長崎】飯山晃三選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
長崎支部390680期A2級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
5.4638.70%51.16%129回0回
飯山晃三選手 特徴

飯山晃三(いいやま こうぞう)選手は、長崎支部に所属するA1級の競艇選手。80期生で、同期に鎌田義選手、池田明美選手、白井英治選手、平田忠則選手、弟子に仁科さやか選手、中島浩哉選手、山崎昂介選手、村上遼選手らがいる。

飯山晃三選手は、1997年5月17日に大村競艇場で開催された「西スポ杯争奪さつき賞競走」初日の1Rでデビューし、9月25日に大村競艇場で開催された「日本財団会長杯争奪戦競走」(3日目)の5Rで、5コースからまくり差しを決めて初勝利を飾った。

2001年5月30日に児島競艇場で開催された「第17回日本モーターボート選手会会長杯争奪戦競走」で初優出し、優勝戦では3着に入った。

2002年1月31日に丸亀競艇場で開催された「善通寺ほか10町競艇事業組合33周年記念競走」で、5コースから差しを決めて初優勝を飾った。

2004年9月2日に大村競艇場で開催された「開設52周年記念 海の王者決定戦」初日の2RでG1初出走し、同日の8Rでイン逃げを決めてG1初勝利を飾った。

2006年12月14日に鳴門競艇場で開催された「モーターボート大賞競走」で、G1初優出を果たし、優勝戦では2着に入った。

2007年7月24日に桐生競艇場で開催された「オーシャンカップ競走」初日の2RでSG初出走を果たし、同日の10Rでイン逃げを決めてSG初勝利を飾った。

2008年4月30日に福岡競艇場で開催された「第2回スカイパーフェクトTV!杯」で、イン逃げを決めて通算500勝を達成した。

2017年1月28日に宮島競艇場で開催された「九スポプレゼンツ7代目ヘビー級王決定戦」4日目の4Rで、イン逃げを決めて通算1,000勝を達成した。

飯山晃三選手の特徴・得意なコース

続いては、飯山晃三選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

飯山晃三選手はイン逃げを得意としている競艇選手で、1号艇に入ったときは高確率で勝利しており、勝率が高い。また、2コースからの差しも得意としていて、3着内率は62.2%を記録している。

飯山晃三選手の平均スタートタイミングは0.16で、平均的なスタートタイミングとなっている。ただしスタート事故が少なく、スタートを苦にしている様子は見られない。

飯山晃三選手は、重賞競走での優勝がないうえに、近頃は優勝から遠ざかっており、優勝争いに名を挙げることも少なくなっている。しかしながら、どのコースからの登場でも連に絡み、特に6コース以外からの登場であれば、1着も獲れる。

飯山晃三選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし(優出5回)

G2の優勝歴

  • なし
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