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【愛知】新美恵一選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
愛知支部422561期A2級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.2041.00%65.17%112回3回
新美恵一選手 特徴

新美 恵一(にいみ けいいち)選手は、群馬支部に所属するA1級の競艇選手。第61期生で、同期に遠藤晃司選手、矢後剛選手、小川晃司選手、野長瀬正孝選手、角ひとみ選手らがおり、弟子に河村了選手がいる。

新見恵一選手は、61期訓練生として本栖研修所(現ボートレーサー養成所)に入所。卒業後の1987年にデビュー。

1993年2月2日に尼崎競艇場で開催された「第7回新鋭王座決定戦競走」で、G1初優勝を飾った。

1993年12月23日に住之江競艇場で開催された「第8回賞金王決定戦」でSG初優出を果たし、決定戦では4着に入った。

新美恵一選手の特徴・得意なコース

続いては、新美恵一選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

新美恵一選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率が55.2%をマークしている。このほか、2コースや3コースからの差しを得意としており、3連対率は2コースが73.4%、3コースが64.8%。

新美恵一選手の平均スタートタイミングは0.15と、平均的なスピードタイミングとなっている。スタート事故は比較的多い。

新美恵一選手は近年SGやG1レースでの優勝歴がないが、一般競走では頻繁に優勝争いに名を挙げている。どのコースからの登場でも連に絡み、6コース以外では1着を狙える実力を持っている。

新美恵一選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • 第7回新鋭王座決定戦(1993年2月2日・尼崎競艇場)
  • 第38回東海地区選手権(1993年2月14日・津競艇場)
  • 開設45周年記念 近松賞(1998年1月18日・尼崎競艇場)
  • 第44回東海地区選手権(1999年2月21日・浜名湖競艇場)
  • ダイヤモンドカップ(2000年2月29日・尼崎競艇場)
  • モーターボート大賞(2001年3月29日・常滑競艇場)
  • 開設49周年記念 全日本覇者決定戦(2001年11月6日・若松競艇場)
  • 開設50周年記念 全日本覇者決定戦(2002年11月14日・若松競艇場)
  • モーターボート大賞(2006年11月16日・蒲郡競艇場)

G2の優勝歴

  • なし
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