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【大阪】上田龍星選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
大阪支部4908117期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.3650.00%64.17%134回1回
上田龍星選手 特徴

上田 龍星(うえだ りゅうせい)選手は、大阪支部に所属するA1級の競艇選手。第117期生で、同期に小池修平選手、吉田裕平選手らがいる。師匠は夏山亮平選手。

上田龍星選手は、父親の影響から幼稚園時代よりBMXを始め、小学校4年生の頃より本格的にプロとしての活動を開始。しかし賞金が安いということから、BMXから転身し、推薦枠でやまと競艇学校(現ボートレーサー養成所)に入学。

2015年11月7日に住之江競艇場で開催された「グランプリ直前企画 坂上忍杯競走」初日の1Rでデビューし、同節最終日(12日)の1Rで6コースから抜きを決めて初勝利を飾った。

2016年7月26日に大村競艇場で開催された「ルーキーシリーズ第4戦 オール進入固定競走」で初優出し、優勝戦では3着に入った。

2018年8月29日に下関競艇場で開催された「サンケイスポーツ杯争奪戦」で、3コースから抜きを決めて初優勝を飾った。

2020年2月6日に尼崎競艇場で開催された「第63回近畿地区選手権競走」初日の1RでG1初出走し、同節4日目(9日)の1Rでイン逃げを決めてG1初勝利を飾った。

2020年5月26日に住之江競艇場で開催された「第47回ボートレースオールスター」初日の2RでSG初出走し、同節3日目の4Rでイン逃げを決めてSG初勝利を飾った。

上田龍星選手の特徴・得意なコース

続いては、上田龍星選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

上田龍星選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は61.5%、3着内率も85.3%と高めの数値をマークしている。このほかにも、2コースの3着内率が60.8%、3コースが61.3%と高めになっている。

上田龍星選手の平均スタートタイミングは0.13で、SG級の選手としても早いスタートタイミングとなっている。スタート事故は少ない。

上田龍星選手は重賞競走での優勝歴がないが、一般競走においては優勝争いにはしばしば名を挙げている。どのコースからの登場でも連に絡む上に、1着を取れる実力を持っている。

上田龍星選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • なし
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