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【大阪】秦英悟選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
大阪支部4427100期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
7.1355.10%70.74%147回5回
秦英悟選手 特徴

秦 英悟(はた えいご)選手は、大阪支部に所属するA1級の競艇選手。第100期生で、同期に鎌倉涼選手、桐生順平選手、平高奈菜選手、青木玄太選手、永田秀二選手、松尾昂明選手らがいる。

秦英悟選手は、2007年5月4日に住之江競艇場で開催された「2007ラピートカップ」初日の2Rでデビューし、9月21日にびわこ競艇場で開催された「日本財団会長争奪 第12回におの湖賞」2日目の1Rで6コースから差しを決めて初勝利を飾った。

2009年1月5日に徳山競艇場で開催された「山口新聞社杯お正月特選レース」で初優出

2011年1月25日に宮島競艇場で開催された「共同通信社杯 第25回新鋭王座決定戦」初日の5RでG1初出走

2011年12月11日に平和島競艇場で開催された「第7回日本トーターカップ」で、2コースから差しを決めて初優勝を飾った。

2012年1月28日に芦屋競艇場で開催された「共同通信社杯 第26回新鋭王座決定戦」5日目の3Rで、2コースから差しを決めてG1初勝利を飾った。

2017年5月23日に蒲郡競艇場で開催された「名鉄バス杯争奪 第4回e-じゃんカードカップ」初日の4Rで、2コースから抜きを決めて通算500勝を達成。

2017年9月17日に常滑競艇場で開催された「開設64周年記念 トコタンキング決定戦」でG1初優出

秦英悟選手の特徴・得意なコース

続いては、秦英悟選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

秦英悟選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は65.8%と高い数値をマークしている。このほかにも、2コースの3連対率が70.7%をマークしている。

秦英悟選手の平均スタートタイミングは0.15で、やや早めのスタートタイミングとなっている。スタート事故は年1~2回ほど起こしている。

秦英悟選手はG1以上のグレードのレースでの活躍が少ないが、一般競走においては常に優勝争いに絡んでいる。どのコースからの登場でも連に絡み、1着を取れる実力を持っている。

杉山正樹選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし(優出2回)

G2の優勝歴

  • なし
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