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【福岡】江夏満選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
福岡支部413689期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
7.5258.30%75.77%161回10回
江夏満選手 特徴

江夏 満(こうか みつる)選手は、福岡支部に所属するA1級の競艇選手。89期生で、同期に梶野学志選手、石塚久也選手、川口貴久選手らがいる。

金子龍介選手は、2001年11月16日に芦屋競艇場でデビューし、12月9日に下関競艇場で開催された「美祢組合開催34周年競走」2日目の1Rで、6コースからまくり差しを決めて初勝利を飾った。

2003年4月6日に住之江競艇場で開催された「G3第14回アサヒビールカップ」で初優出を果たした。

2005年1月25日に宮島競艇場で開催された「第19回新鋭王座決定戦」初日の8RでG1初出走し、同節最終日の3Rで6コースからまくり差しを決めてG1初勝利を飾った。

2005年4月10日に丸亀競艇場で開催された「G3’05新鋭リーグ戦競走第4戦」で、3コースから差しを決めて初優勝を飾った。

2007年1月28日に大村競艇場で開催された「共同通信社杯 第21回新鋭王座決定戦」で、6コースから抜きを決めてG1初優出を果たした。

2010年12月29日に若松競艇場で開催された「第28回日本財団会長杯争奪クリスマスナイター」4日目の4Rで、2コースから差しを決めて通算500勝を達成。

2017年3月15日に児島競艇場で開催された「第52回ボートレースクラシック」初日の1RでSG初出走し、同節3日目(17日)の1Rでイン逃げを決めてSG初勝利を飾った。

2017年8月19日に平和島競艇場で開催された「オラレ刈羽開設1周年記念」3日目の10Rで、4コースからまくりを決めて通算1,000勝を達成。

江夏満選手の特徴・得意なコース

続いては、江夏満選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

江夏満選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は64.2%と高い数値をマークしている。このほかにも、2コースの3連対率が77.5%をマークしている。

江夏満選手の平均スタートタイミングは0.15で、やや早めのスタートタイミングとなっている。スタート事故はやや多い。

江夏満選手はSGやG1競走での活躍が少ないが、一般競走においては常に優勝争いに絡んでいる。どのコースからの登場でも連に絡み、1着を取れる実力を持っている。

江夏満選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし(優出5回)

G2の優勝歴

  • なし
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