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【香川】石丸海渡選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
福井支部383378期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.9958.10%70.62%160回8回
石丸海渡選手 特徴

石丸 海渡(いしまる かいと)選手は、福井支部に所属するA1級の競艇選手。第112期生で、同期に馬場剛選手、小野真歩選手、米井里実選手、小池礼乃選手、富樫麗加選手らがいる。

2013年5月3日に丸亀競艇場で開催された「安岐真人杯争奪 瀬戸の大魔神大賞」初日の1Rでデビューし、2014年1月4日に開催された丸亀競艇場で開催された「市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞」6日目の3Rで6コースからまくり差しを決めて初勝利を飾った。

2015年1月4日に丸亀競艇場で開催された「市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞」で初優出した。

2016年2月5日に丸亀競艇場で開催された「第59回四国地区選手権」初日の5RでG1初出走し、同節3日目の8Rで5コースからまくりを決めてG1初勝利を飾った。

2018年8月15日に丸亀競艇場で開催された「RNC杯争奪サマーチャンピオンレース」最終日で、イン逃げを決めて初優勝を飾った。

石丸海渡選手の特徴・得意なコース

続いては、石丸海渡選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

石丸海渡選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は63.5%と高い数値をマークしている。このほかにも、3コースの3連対率が60.6%をマークしている。

石丸海渡選手の平均スタートタイミングは0.15で、やや早めのスタートタイミングとなっている。スタート事故は少ない。

石丸海渡選手はSGやG1競走での活躍が少ないが、一般競走においてはコンスタンスに優勝争いに絡んでいる。どのコースからの登場でも連に絡み、1着を獲れる実力を持っている。

石丸海渡選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • なし
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