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【滋賀】川北浩貴選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
滋賀支部360671期B1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
5.3233.30%43.85%57回0回
川北浩貴選手 特徴

川北 浩貴(かわきた ひろたか)選手は、滋賀支部に所属するB1級の競艇選手。第71期生で、同期には山崎智也選手や深川信二選手、海野ゆかり選手、天野晶夫選手などがいる。
特に山崎智也選手とは大の仲良しで、良きライバルとして互いに切磋琢磨している。

川北浩貴選手は、1997年7月28日にびわこ競艇場で開催された「日本財団会長杯争奪 第2回におの湖賞競走」初日の1Rで、4 コースからまくりを決めて初優勝を飾った。

重賞での優勝は2003年10月28日にびわこ競艇場で開催された「【G2】第47回結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯」。

一般戦での優勝は多いが重賞での活躍は少ない。

2020年2月6日、G1近畿地区選手権初日の5Rで落水、左肩・左上腕・左肋骨の骨折と右気胸の重傷を負い長らく入院していたが、2020年8月27日ボートレースびわこで開催された一般戦「第8回近江牛カップ」初日6Rより復帰した。
約7か月の戦線離脱によりA1からB1に階級を落としたが、今後も期待できる選手だ

川北浩貴選手の特徴・得意なコース

続いては、川北浩貴選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

川北浩貴選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は59.7%と高い数値をマークしている。このほかにも、2コースの3連対率が34.2%をマークしている。

川北浩貴選手の平均スタートタイミングは0.17で、平均的なスタートタイミングとなっている。スタート事故は少ない。

川北浩貴選手はSGやG1競走での活躍が少ないが、一般競走においては常に優勝争いに絡んでいる。どのコースからの登場でも連に絡む実力を持っている。

川北浩貴選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • 第47回結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯(2003年10月28日・びわこ競艇場)
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