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【福岡】渡邉優美選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
福岡支部459070期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.5246.80%70.31%128回4回
渡邉優美選手 特徴

渡邉 優美(わたなべ ゆみ)選手は、福岡支部に所属するA1級の競艇選手。第105期生で、同期に塩田北斗選手、佐藤翼選手、村岡賢人選手、磯部誠選手、塩崎桐加選手らがいる。師匠は中渡修作選手。

渡邉優美選手は、小学生の頃より父に競艇選手を勧められており、中学校卒業後は競艇選手になることを決めていた。中学3年生の時にやまと競艇学校(現ボートレーサー養成所)を受験し、一発合格。

やまと競艇学校へは104期での入学だったが、初期訓練時に右手親指の腱を切った影響から半年遅れの105期での卒業となった。

2009年11月20日に芦屋競艇場で開催された「第4回マリンテラスあしやカップ~三つ巴戦~」初日の2Rでデビュー。

2011年7月9日に桐生競艇場で開催された「第11回JLC杯・オール女子戦」最終日の8Rで、6コースからまくりを決めて初勝利を飾った。

2014年12月9日に桐生競艇場で開催された「第47回サンケイスポーツ杯・G3オールレディース」で初優出し、優勝戦では4着に入った。

2015年8月4日に丸亀競艇場で開催された「第29回レディースチャンピオン」初日の5RでG1初出走し、同節4日目(7日)の1Rで5コースからまくり差しを決めてG1初勝利を飾った。

2016年1月11日に大村競艇場で開催された「第12回夢の初優勝男女W決定戦」で、イン逃げを決めて初優勝を飾った。

渡邉優美選手の特徴・得意なコース

続いては、渡邉優美選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

渡邉優美選手は、インコースを得意としている選手で、1コースでの1着率は56.4%、3着内率も81.5%と高めの数値をマークしている。このほかにも、2コースの3着内率が65.5%、3コースが55.6%と高めになっている。

渡邉優美選手の平均スタートタイミングは0.16で、平均的なスタートタイミングとなっている。スタート事故は年に1~2回ほど起こしている。

渡邉優美選手は重賞競走での活躍が少ないが、一般競走においては優勝争いにはしばしば名を挙げている。どのコースからの登場でも連に絡み、1着が獲れる実力を持っている。

渡邉優美選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし

G2の優勝歴

  • なし
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