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【佐賀】上野真之介選手のデータ

所属登録番号登録期級別特徴
佐賀支部4503102期A1級自在
勝率2連対率3連対率出走回数優出回数
6.8148.00%65.78%152回4回
上野真之介選手 特徴

上野真之介(うえのしんのすけ)選手は、福岡支部に所属するA1級の競艇選手。102期生で、同期に前田将太選手、島田賢人選手、遠藤エミ選手、上條嘉嗣選手、山田康二選手らがいる。師匠は同じく佐賀支部に所属の峰竜太選手。

上野真之介選手は、やまと競艇学校(現ボートレーサー養成所)在籍時に、リーグ戦勝率5.94(準優出5回、優出2回)の成績を残した。

2008年5月7日に唐津競艇場で開催された「日本財団会長杯」初日の2Rでデビューし、8月6日に若松競艇場で開催された「アサヒビールカップ」初日の9Rで6コースからまくり差しを決めて初勝利を飾った。

2010年2月28日に児島競艇場で開催された「新鋭リーグ第2戦 第22回瀬戸の若鷲決定戦」で初優出し、7月2日に唐津競艇場で開催された「第1回虹の松原カップ」でイン逃げを決めて初優勝を飾った。

2012年1月24日に芦屋競艇場で開催された「共同通信社杯 第26回新鋭王座決定戦」初日の10RでG1初出走し、同節2日目(25日)の2Rで5コースから抜きを決めてG1初勝利を飾った。

2013年2月13日に住之江競艇場で開催された「開設56周年記念 太閤賞競走」でG1初優出を果たした。

2017年3月20日に戸田競艇場で開催された「日本財団会長賞」最終日の8Rで、イン逃げを決めて通算500勝を達成した。

2018年12月19日に住之江競艇場で開催された「第33回グランプリ/グランプリS」初日の7RでSG初出走し、2019年5月22日に福岡競艇場で開催された「第46回ボートレースオールスター」2日目の8Rで3コースからまくりを決めてSG初勝利を飾った。

上野真之介選手の特徴・得意なコース

続いては、上野真之介選手の得意なコースや特徴を見ていこう。

上野真之介選手の平均スタートタイミングは0.14で、SG級の選手としても比較的早いスタートタイミングとなっている。そのうえ、スタート事故が少ない。

上野真之介選手は、まだSGやG1競走での優勝歴がないが、一般競走においては常に優勝争いに名を挙げている。どのコースからの登場となっても連に絡み、特に1~5コースからの登場の時は1着を獲れる実力を持っている。

上野真之介選手の優勝歴

SGの優勝歴

  • なし

G1の優勝歴

  • なし(優出2回)

G2の優勝歴

  • なし(優出2回)
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